一条工務店 i-cube i-smart 違い

一条工務店のi-cubeとi-smartの違いについて

一条工務店の主力商品である“i-cube”と“i-smart”ですが、
“i-cube”と“i-smart”はどのような違いがあるのか気になり、それぞれの特徴を以下にまとめてみました。

 

 

 

【i-cube(アイ・キューブ)の特徴】

 

i-cubeといえば、ハウスオブザイヤーのエナジー部門で大賞を受賞するほどの実績があり、省エネ住宅として人気があります。

 

断熱性や気密性が高いのは言うまでもなく、それらの性能の高さ保ちつつ、オール電化、エコキュート、全館床暖房などが標準仕様となっています。

 

外観に関しては白を基調とした、スマートな外観が特徴的で、i-cubeの外壁は標準仕様のものだと、レンガタイル、サイディングから選ぶことができます。

 

窓に関しては、i-cubeの場合格子窓となっています。

 

 

 

【i-smart(アイ・スマート)の特徴】

 

i-smartは一条工務店ならではの品質の良さに加え、スマートなデザインを融合されています。

 

i-smartはデザイン重視のため、i-cubeの窓が格子窓なのに対し、i-smartでは大きなパノラマウィンドウ、スタイリッシュな感じの横長の窓が採用されており、開放感あふれる空間を実現させることもできます。

 

外壁に関しては、i-smartの場合はハイドロテクト、サイディングが標準仕様とされています。

 

 

 

【i-cubeとi-smartの坪単価を比較】

 

i-cubeとi-smartは性能や見た目のデザインだけではなく、価格も若干異なっています。

 

i-cubeとi-smartの坪単価ですが、目安としてi-cubeが坪単価55万円前後、i-smartが坪単価60万円前後と、i-cubeの方が3〜5万円ほど安く設定されています。

 

 

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